
4月4日(土)に行われるダービー卿チャレンジトロフィー2026中山芝1600mの出走予定馬(登録馬)と過去5年の血統データを予想に役立つ見やすい色分け表にまとめました。
ダービー卿CTの血統データを分析することで今年の注目馬を探します。
ダービー卿CTの血統傾向
☆キングカメハメハ(ミスプロ系)の系統が5年で3勝しています。
昨年も1~3着を独占していました。
※今年の登録馬で父または母父がキングカメハメハ系なのはサイルーン・サンストックトン・ゾンニッヒ・タイムトゥヘヴン・ブエナオンダ・マテンロウオリオン・レガーロデルシエロ
☆一昨年はディープインパクト系(サンデーサイレンス系)が1着2着。
この2頭は3代以内にロベルト系をあわせ持つという共通点もありました。
ダービー卿CTの過去データ
☆枠
外枠は劣勢。
☆前走
ニューイヤーS勝ち馬が連勝しています。
元の投稿: 【血統フェスティバル】競馬予想ブログ
ダービー卿チャレンジトロフィー2026血統傾向と過去データ『キンカメ系が中心』

