「 AMWの記事 」 一覧
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353台のホンダ「ビート」&「S660」が聖地「八千代工業」に集合! 全国からオーナーが集まった31年ぶりの里帰りミーティングとは
2022年10月に開催の「“Thanks! Yachiyo Industry Co., Ltd” BEAT & S660 Meeting in 2022」 2022年10月16日(日)、埼玉 ...
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バブル時代のオジサンセダン決定版! 三菱「ディアマンテ」はお値打ちV6搭載車としてブームでした
三菱の最上級車種だったディアマンテ スペイン語でダイヤモンドを意味する誉れ高い車名を与えられたのが、1990年に誕生した三菱ディアマンテだ。三菱グループの社章であるスリーダイヤを即座に思い浮かべさせ ...
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昭和の名車ホンダ「N360」に試乗! エンドレスが仕上げたエンジンサウンドが気持ちいい!
運転が面白いミニカーのような感覚だった! サスペンションやブレーキシステムを自社で製造している「エンドレス」。同社の創業者で、現会長の花里 功氏が2021年春に長野県の佐久穂町に開設したのが「130 ...
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ホンダ「シビック命」のオーナーを直撃! 「44年間所有」に「免許取得前に購入」筋金入りのシビック愛を語ってもらいました
筋金入りのシビックオーナーを取材 2022年9月18日に、長野県佐久市にある「130 COLLECTION」で開催された「シビック生誕50周年イベント」。会場では初代シビック(SB-1)が20台と、 ...
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いすゞ初代「ピアッツァ」に追加メーター満載! DIYでポルシェ928用エアフロをDIYで装着した魔改造車でした
初代ピアッツァを自分でいじるクラブの集会で出会った1台 いすゞ「ピアッツァ」の第1世代モデル(JR120/130)のオーナーを対象に開催されている「PIAZZA meeting」。2022年10月1 ...
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新車購入して40年で58万キロ! いすゞ初代「ピアッツァ」をいまでも乗り続ける理由とは
ピアッツァ登場時の佇まいをキープしたグッドコンディション車 いすゞ「ピアッツァ」の第1世代モデル(JR120/130)のオーナーを対象に開催されている「PIAZZA meeting」。2022年10 ...
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「ハンドリングバイロータス」に乗り続けて28年! 初代「ピアッツァ」を維持してきた秘訣とは?
他車種パーツ流用の工夫が満載の初代ピアッツァ いすゞ「ピアッツァ」の第1世代モデル(JR120/130)のオーナーを対象に開催されている「PIAZZA meeting」。2022年10月16日に朝霧 ...
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いすゞ初代「ピアッツァ」にポルシェやベンツのパーツを移植! 50台以上付き合ったピアッツァの最終目標はBMW製V12搭載
初代JR型オーナーズクラブ代表のピアッツァ・ネロ いすゞ「ピアッツァ」の第1世代モデル(JR120/130)のオーナーを対象に開催されている「PIAZZA meeting」。2022年10月16日に ...
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三菱「ジープ」に「パジェロミニ」のエンジンを移植! DIYで仕上げた「フツー」に見える「J58」のカスタムポイントとは
つねに愛車を進化させ続けながらカスタムを楽しむ 2022年9月17~18日に、富士山麓のスタックランドファームオフロードコースで開催された「ジープジャンボリー」。会場では魅力たっぷりのジープとオーナ ...
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激レア9台限定! ザガートが手掛けたベントレーがありました。新車当時1億円オーバーだったカルトカーの落札価格は?
9台限定の珍しいコラボ 2022年9月、RMサザビーズ欧州本社が、スイスの景勝地サン・モリッツの5つ星ホテル「ケンピンスキー・グランドホテル・デ・バン」を舞台に開催した「St. Moritz」オーク ...