[週刊少年ジャンプ30号]
(コミックス派はネタバレ注意)
第1152話“ヒドい一日” 感想その②。
感想その①は☜コチラ。
ロキは“神の騎士団”を倒した事がある?
“神の騎士団”を倒すには覇王色の「使い方」が重要だというヒントを得たルフィ達。
それを一緒に聞いていたロキは「腑に落ちた」と言っていた。
「自分の力を言語化できてなかった」
「おれは経験者 “神の騎士団”を確実に仕留められる」
つまりロキは以前、自身の覇王色を認識しないままに“神の騎士団”かそれと同等の「不死身の力」を持った誰かを倒した経験があるんだろう。
その「誰か」ってのは…悪魔化した「ハラルド王」だろうか?
ロキは今回の件まで“神の騎士団”には会った事がないらしいし。
ロキが父を手に掛けた事は間違いなさそうだけど、本意ではない発言もしていたロキ。
「おれが本当に殺意を持って親父を殺したなんて…思ってねェよな」
14年前の真実が明かされるのが楽しみだね。
ゾロと同様、自身の覇気を認識したロキはまた一段と強くなる!!!
シャンクスがマリージョアにいた時期
シャンクスは(おそらく天竜人として)マリージョアで過ごしていた時期がある。
その事は、兄であるシャムロックの発言から確定。
ではその時期はいつなのか?
シャンクスの口ぶりから、しばらくマリージョアで暮らしてたっぽい。
時系列的には、22~25年前の3年間のどこかだろう。
それ以降は海賊団を立ち上げて仲間と一緒に居ただろうし。
「バギーと気楽な海賊するつもりだった」けど「人生は一変した」という事だから、22~24年前の2年の間かな?
元の投稿: ワンピース.Log 考察/伏線/謎/予想/感想/まとめ
ワンピース 1152話“ヒドい一日” 感想その②




