「 AMWの記事 」 一覧
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スズキ「セルボ」を10年かけて手直し。「ピアッツァ」オーナーは生粋のジウジアーロファンでした
360ccフロンテクーペの後継車として550cc規格で登場 「第3回Kカーミーティング2023」の会場では、360cc時代の往年の名車から、西暦2000年までの20世紀の軽自動車が集まった。その中でも ...
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【ホンダF1の技術を搭載】本田宗一郎肝いりのセダン&クーペだった「1300」とは【国産名車グラフィティ】
新市場参入を目指した本田宗一郎肝いりプロジェクト 日本初のDOHCエンジン搭載の軽トラックを発売するなど、ホンダはつねに新しい試みをするメーカーだ。普通乗用車市場へ初参入するにあたり、同クラスで例を見 ...
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アバルトらしさ、フィアットらしさをオーナーの皆さんと一緒に強くして、より強靭なブランドにしていきます【Stellantisジャパン代表取締役社長打越 晋氏:TOP interview】
Stellantisジャパンの新代表取締役社長の打越 晋氏にインタビュー 2022年11月、Stellantisジャパンの新たな代表取締役社長に就任した打越 晋(うちこし すすむ)氏に、AMW編集部は ...
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トヨタ「86」所有歴2年「スポコン+スタンス系」カスタムのお手本は映画『ワイルド・スピード』でした
豊富な「86」アフターパーツ業界 久しぶりのFRスポーツ誕生に沸いた2012年の発売以来、アフターパーツ市場も大いに盛り上り、様々なスタイルでトヨタ「86」というクルマを楽しめる世界が広がった。現在所 ...
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実走行43キロ!! 2億円オーバーのマクラーレン「セナLM」の内外装はどうしてパパイヤ・オレンジ?
わずか7台のみの希少な個体がオークションに登場 マクラーレンのアルティメットシリーズである「セナ」。希少なモデルをベースに、ル・マンの名を冠したサーキット専用モデル「セナLM」はわずか20台かぎりの限 ...
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約3億3000万円で落札! マクラーレン「F1」譲りのセンターシート採用の「スピードテール」は高値安定中
特徴的なボディラインが印象的なスペシャルモデル マクラーレン史上初となるハイパーGTとして誕生した「スピードテール」。システム最高出力1070psを誇るハイブリッドシステムを搭載しています。この特別な ...
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マツダ「RX−7」をビス留めオバフェンで迫力アップ! ロケットバニーフルエアロで往年のワークス仕様RX−3を彷彿とさせる「FD3S」のこだわりとは
オレ仕様として仕上げたRX−7 これぞスポーツカーと呼ぶにふさわしい美しいフォルム、パワフルなエンジン、軽快なハンドリングが魅力のマツダ「FD3S RX-7」。スポーツカー全盛の時代に誕生し、ライトウ ...
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2億円オーバーの「ミウラ」には秘密があった! バルボーニ監修のアップデートは吉? それとも凶?
“PARIS”オークションに出品されたミウラ ランボルギーニ「ミウラP400」とその進化バージョンたちは、いわゆる“スーパーカー”という概念を構築した名車として、クルマ好きなら誰もが憧れる存在。特に2 ...
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渋色フェラーリ「ディーノ」が1億円オーバー! 赤から銀へ変更されても評価の下がらない「正しいレストア」とは?
フェラーリ愛好家もガレージに収めたい「ディーノ」 今も昔も、クルマ好きの間では大人気を誇る「ディーノGT」。中でも最初期モデルにあたる「206GT」は、そのピュアな成り立ちやレア度からカリスマ的な存在 ...
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7億円弱のフェラーリの走行距離は1342キロ! 「スペチアーレ ビッグ5」でもっともF1に近い「F50」に注目が集まっています
もはや5億円以上は当たり前となった「F50」 業界最大手の一つであるRMサザビーズの北米本社は、2023年で第24回目となる“AMELIA ISLAND”オークションを大々的に開催。総額にして実に70 ...