「 AMWの記事 」 一覧
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トヨタ「70スープラ」前期型だけで8台所有! 学生時代のクルマに復帰したらハマった幸福な「沼」とは
「スープラ全国ミーティング2022」に歴代スープラが集結 2022年11月20日に富士スピードウェイで開催された「スープラ全国ミーティング2022」。歴代トヨタ「スープラ」のみのイベントとして、全国 ...
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エアコンもパワステも捨てたBMW「M3」はファーストカー!? 本当に普段遣いできるのか秘訣を聞いてきました
E30 M3は、走らせてこそ真価がわかる 2022年10月10日スポーツの日に、本庄サーキットで「E30 M3 CLUB」主催のE30M3走行会が開催された。1985年のデビューから数えれば40年近 ...
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いまや貴重なBMW「M3スポーツエボリューション」で全開走行! 「グループAの勇姿に憧れて」
E30 M3だけの走行会にお邪魔しました 2022年10月10日スポーツの日に、本庄サーキットで「E30 M3 CLUB」主催のE30M3走行会が開催された。1985年のデビューから数えれば40年近 ...
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旧ソ連時代の摩訶不思議なクルマとは? ホバークラフトと4輪が合体した水陸両用車「GAZ-16A」はSF漫画そのものでした
旧ソ連は想像の斜め上ゆく奇天烈メカの宝庫だった かつて東西冷戦時代のソ連に対し「なんだかよくわからないがすごそうなメカがたくさん存在している」という印象を持っていた方も多いのではなかろうか。たとえば ...
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25歳、車高短「シルビア」乗りがアバルト「500」に乗り換えた理由は? すべては彼女の気を引きたい一心でした
今も愛される2代目フィアット「500」の生誕65周年を祝うミーティング 日本最大級のフィアットのミーティング「フィアットピクニック」が2022年9月10日(土)に浜名湖ガーデンパークで開催され、過去 ...
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【深読み】ランボルギーニ「ウラカン ステラート」はなぜ市販化されたのか? ヴィンケルマンが復帰したのがきっかけだった!?
全路面型スーパーカーが市販されるなんて… 1990年代半ばのこと。筆者は初めての欧州取材でパリサロンを訪れていた。憧れの海外モーターショー。すべてが新鮮で大いに興奮し、まるまる2日間、写真を撮りまく ...
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32年経っても変わらぬ「M3」愛。いまでも年間5000キロ走行して旧車ライフを楽しんでます
E30 M3だけのオーナーズクラブ 2022年10月10日スポーツの日に、GOLDEX本庄モーターパークで「E30 M3 CLUB」主催のE30M3走行会が開催された。1985年のデビューから数えれ ...
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ルーフからテントがはみ出して大丈夫? ルーフキャリアでボディ剛性アップ!? フィアット「500」の未知なる使い方とは
2022年で生誕65周年を迎えた2代目「ヌォーヴァ500」 日本最大級のフィアットのミーティング「フィアットピクニック」がフルサイズのイベントとしては3年ぶりに開催され、2022年9月10日(土)の ...
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本格クロカン車でよく見る「小さなシフトレバー」はなに? 4WD性能を引き出すために必須なアイテムでした
ひと口に4WDといってもさまざまな種類が存在 ここ最近のアウトドアブームやSUVブーム、そして自然環境の変化の影響もあってか、「4WD車」が身近になってきた。雪道や悪路での安心感、そして万が一の災害 ...
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ホンダ「S660」を全身カーボンに! ドアミラーとリアの一部以外はすべて交換した「なんちゃってタイムアタック」仕様とは
元々のボディカラーはカーニバルイエロー 2022年10月16日に埼玉県狭山市の「八千代工業」で開催されたイベント「BEAT & S660 Meeting in 2022」には、ホンダ「ビート ...