千年の時を生きる巨象「象主(ズニーシャ)」。
“新世界”を歩き続けるズニーシャの背には、「ゾウ」という名の土地に「モコモ公国」という国が栄えている。
その国には、ワノ国光月家と兄弟分の「ミンク族」が棲む。
今回は、まだまだ謎多きズニーシャについてまとめておきたい。
象主(ズニーシャ)の情報まとめ
| 名前 | 象主(ズニーシャ) |
|---|---|
| 学名 | ナイタミエ・ノリダ象 |
| 年齢 | 1000歳以上 |
| 全長 | 20㎞以上 |
| 高さ | 35㎞以上 |
| 体重 | 測定不能 |
| 出身 | 偉大なる航路 |
| 好物 | 空島のリンゴ、巨大なワカメ |
| 習慣 | 一日2回の水浴び |
| 出没 | “新世界”海域 |
海を歩き続ける事しかできないズニーシャ。
その理由は、大昔に犯した「罪」に対する「罰」だという。
誰かの「命令」に従い続けているらしい。
ズニーシャの「声」が聞こえる者はルフィを始め数人存在するが、会話が出来るのは現状「光月モモの助」ただ一人。
これは父おでんの「光月」の血ではなく、母トキの「天月」の血のお陰?
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1000年歩き続ける「象主(ズニーシャ)」の情報まとめ

