短期集中表紙連載 第26弾
「鬼の子ヤマトの金稲荷代参」
Vol.33「お玉から河松へ、あみ笠預かり、いざ白舞へ」
あら、お玉達とはここでお別れか。
そんなお玉から「河松へ編笠を届けて欲しい」という依頼を受けたヤマト。
次に向かう郷は「白舞」!そこの大名が河松?
残る郷は「白舞」と「鈴後」だけだから、元“百獣海賊団”の幹部「ブラックマリア」と「ササキ」はこの辺で絡んできそう。
同じく元“百獣海賊団”の幹部だった「うるティ」と「ページワン」はすっかりヤマトの部下に。
うるティの着ている羽織に太陽のマーク!
これは光月家の家紋にもあるシンボルだね。
完全に光月側にきてる。
ブラマリとササキもガッツリ味方にできたら、ワノ国を守っていく上で心強いよなぁ。
心置きなくヤマトが海に出れるっ!
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表紙連載 第26弾 Vol.33「お玉から河松へ、あみ笠預かり、いざ白舞へ」感想


