短期集中表紙連載 第26弾
「鬼の子ヤマトの金稲荷代参」
Vol.42「“花の都”を一望できる、おでんと仲間達を祀るお堂」
遂にワノ国漫遊を終え“花の都”に帰ってきたヤマトはおでんと仲間達を祀るお堂から都を見渡している。
このお堂は、ワノ国の天井決戦後に錦えもんが建てると言ってたモノだ。
ここに祀られているのは「光月おでん」と国の為に戦った大名達。
つまり「霜月康イエ」「霜月牛マル」「風月おむすび」「雨月天ぷら」。
そして仲間の「アシュラ童子」と「イゾウ 」。
彼らはこれからもこの場所から美しい“花の都”を見守り続けてくれる事だろう。
──っと、1つ気になったんだけど、旅の始まりには掲げられていた“麦わらの一味”の海賊旗 がないね。
モモの助が「どこにかかげようか」って言ってて、城の下にデカデカと掲げてたんだけど…今回の扉絵には出てこず。
コミックスでの修正案件だね。笑
元の投稿: ワンピース.Log 考察/伏線/謎/予想/感想/まとめ
表紙連載 第26弾 Vol.42「“花の都”を一望できる、おでんと仲間達を祀るお堂」感想




