巨人国エルバフの歴史上最も愛された偉大なる王ハラルド。
世界中から恐れられていた“戦士の国”エルバフを世界の国々と繋ごうとした心優しい光輝の王。
今回はハラルド王の生涯をまとめてみたい。
| ○年前 (年齢) |
出来事 |
|---|---|
| 154年前
(0歳)
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●エルバフの王子として誕生 |
| ???年前 | ●ドリーとブロギーと共に、 暴走気味の幼少期を送る |
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109年前
(45歳)
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●エルバフの王に即位
●新世界バント王国にてイーダと出会う
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105年前
(49歳)
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●他国との国交に乗り出す |
| 81年前
(73歳)
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●イーダとの間に息子ハイルディン誕生
●エルバフの純血で無いイーダと結婚できず
●純血のエストリッダと結婚
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| 70年前
(84歳)
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●近隣諸国にエルバフの航海術を伝える
●魚人島にてネプチューンの誕生に立ち会う
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| 63年前
(91歳)
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●エストリッダとの間に息子ロキ誕生
●国交が世界政府により阻まれる
●エルバフを飢饉が襲う
●ハラルドと交流のある国々の民が、
大量の食料を積んだ船でエルバフを救う
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| 62年前
(92歳)
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●妻である王妃エストリッダ死亡
●冬を超えたエルバフの各村々を
繋ぐ道を作る(樹道一号線)
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| 56年前
(98歳)
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●レヴェリーに兵士として潜入
●聖地でロックスと出会う
●ヤルルから大槌戦団について聞く
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元の投稿: ワンピース.Log 考察/伏線/謎/予想/感想/まとめ
エルバフの歴史上最も愛された王ハラルドの生涯まとめ

