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キングダム

キングダムネタバレ547

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キングダムネタバレ547がついにやってきました。

先週休みだったためよやくという気がします。

 

キングダムネタバレ548では、

信が指揮をしていた後に、尭雲とついに相まみえることとなりました。

 

そして今回のキングダムネタバレ547ではどのようになるのでしょう?

では早速参りましょう。

キングダムネタバレ547

信と尭雲は初日にしていきなり一騎打ちとなった。

その場は緊張感が漂って静まっていった。

 

尭雲の部下は自分の主の作戦が信に読まれていたことに驚いている。

 

そして尭雲の目の前の信の矛をぎろりと睨む。

 

信が尭雲に喋りかけようとした途端、

いきなり尭雲が信目掛けて矛を振り下ろす。

 

それに信も応戦するが、尭雲の力が勝り、馬ごと宙に舞ってしまう。

 

信は赤幻(信の馬)を操り見事に着地するが、

尭雲の矛が信の腹の方にかすっており、甲冑を越して信のが少し裂ける。

 

信は今さっきの攻撃を受け尭雲が”本物”ということを改めて実感する。

矛ごと砕いて撃つと言われている尭雲の攻撃を受けたにもかかわらず、

信の矛が壊れてないことに尭雲の部下は不思議に思い、

「何だ、奴の手にしている矛は!?」

と言う。

 

それに対して尭雲が”怪鳥”王騎の矛だと答える。

 

「李牧様から聞いていた」

「そういう男が敵にいると」

「半信半疑だった故、一刀試したがどうやら本物の王騎の矛のようだ」

と尭雲は言う。

 

それに対して信は、

「ったりめぇーだバカヤロォ」

と答える。

 

尭雲はこれもその矛を叩き割るために戦ってきたといい、

そのすぐあとに付け足すように、秦六将全員の首を飛ばすために戦っていたと言う。

 

尭雲は、お前達は幸運の上に立っていると言う。

そしてその幸運とは”寿命”のことで、

尭雲がいうには主である藺相如が生きていれば、中華の歴史は大きく変わっていた。

 

そして廉頗との両輪で秦国六代将軍など全員地の底に沈めていたという。

そしてお前たちも・・・と続けようとする尭雲に、信は寝言は寝て言えと言う。

そしてもし藺相如が病で死ななくても王騎将軍に殺されてたと言い切る。

 

そして、

「死んだ奴が生きてたらこうなってたんなんてのは戦場じゃ下らねェ寝言だ」

「大昔に死んだ主人の影にしがみついていてぇなら、ンなとこに出て来ねエで家ン中でそのまま朽ち果てとけ」

と言う。

 

その言葉を聞き、尭雲は右手を高く上げ、

「止まっていた俺の刻が動き出した」

「お前達が”約束の地”に来てしまったからだ」

と言い精鋭部隊を出してくる。

 

一方渕さんの方では、すでに乱戦になっていた。

我呂や、ナキ、渕さんなどが血を流しながら戦っていた。

 

そんな中羌瘣がふと、信の方を見る。

 

場所が戻る。

信と尭雲もどんどんと白熱した戦いになっていた。

 

尭雲の方が少し信より力が勝っており、尭雲の攻撃のみ信に入っていた。

 

その様子を見て、部下たちが王騎将軍の矛を持っているのに・・・・

とつぶやく。

 

だがそこが原因でもあった。

信は重い王騎将軍の矛をうまく扱うことができずなおかつ尭雲の攻撃が早いことにより、

信がどんどんとやられていっていた。

 

そして信はついに崩れ落ちてしまう。

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