[週刊少年ジャンプ33号]
(コミックス派はネタバレ注意)
第1154話 感想。(※公式のチョイ見せ!より。)
ロキがエルバフに生まれた63年前。
後の四皇“ビッグ・マム”シャーロット・リンリンが、エルバフの英雄ヨルルを殺した。
そして同年、エルバフを稀に見る異常気象が襲い、豊かな筈の土地に「飢餓」をもたらしたそう。
これらはエルバフ編突入前にも語られてたね。
でも、これは偶然が重なった不運。
ロキのせいではないし、ましてやロキの呪いなんて事はありえない。
エストリッダが占いだかなんだかで、周囲に吹聴した事が原因だよね。
ロキの最大の不幸は“あの”母親の元に生まれてしまった事だね。
生い立ちが悲しすぎるキャラってこれまでもたくさんいたけど、生まれた瞬間母親に拒絶されて捨てられたキャラって…流石にいなかったよな。。。
これ以降を読むのが怖い…
ツラそう過ぎる…ロキ涙
※公式発売日に全内容の感想をアップ予定。
元の投稿: ワンピース.Log 考察/伏線/謎/予想/感想/まとめ
ワンピース 1154話 チョイ見せ! 感想

